
松江を中心とする出雲地方の食材を使った屋台が集まる屋台村です。 メインはなんと言っても「縁結び七福神鍋」。 冬の松江の味覚を贅沢に使用し、大鍋で豪快に仕上げます。 他にもここでしか味わうことが出来ない名物屋台が大集合します。
食文化についての楽しいトークとバイキング形式(座席形式)の昼食会
松江の老舗旅館や有名料亭の料理長が匠の技を競い合い、島根の食材を贅沢に使用した創作料理で皆様をお迎えします。

600年前から伝わる伝統行事
秋吉台の草原1,500haを焼き尽くす全国でも珍しい大規模な山焼き。草から草へ燃え広がる炎は、5mにも達し音をたてて台地を駆けめぐります。約3時間後には真っ黒な台地に様変わりし、新芽が芽吹く春を待ちます。
秋吉台の夜空を焦がす炎の祭典
2月に行われた山焼きの後、焼き残した5haに火入れする夜の山焼きです。暗闇の中の炎はまるで溶岩を思わせ、幻想的な世界を創り上げます。後方に浮き出る「火文字」も必見。花火も上がります。
日本最大のカルスト台地を走ろう
大自然が作り出した椿の楽園
萩市の北東部に位置する笠山の北部には、10ヘクタール、25,000本、と日本でも有数のヤブ椿の群生林があり、毎年1月から3月にかけて多くの観光客が訪れます。椿の開花が最盛期を迎える2月17日から3月21日にかけて約1ヶ月間「萩・椿まつり」が開催されます。
2月3日(土)〜4月3日(火)
旧久保田家住宅(呉服町)、青木周弼旧宅(南古萩)、旧湯川家屋敷(川島)、梅屋七兵衛旧宅(浜崎)、旧田中別邸(平安古)、伊藤博文別邸(椎原)といった萩市内の文化財施設と、田町商店街、萩博物館にて「萩城下の古き雛たち」が始まりました。
華やかさが一段と増し晴れやかにオープン致しました。